思いという目に見えない種

タチアオイ

梅雨の中休み、蒸し暑い朝です。

散歩をしていると、あちらこちらに元気な植物を見つけます。

夏だなあ…

生命力を感じる季節でもあります。

目に留まったのは、近所に植えられている立葵。

背が高く、空に真っ直ぐに伸びる茎の途中に花が咲いています。

結構、大きい花で魅力的です。

花言葉は、

「平安」「単純な愛」「熱烈な恋」「威厳」「高貴」「大きな志」

平和な世の中であってほしい。

子どもたちが愛情をもって育てられるような穏やかな世界であってほしい。

威厳をもって政治家たちは活動してほしい。

「ノブレス・オブリージュ」の精神を持って行動をしてほしい。

みんな、大きな志をもって、今日という日を過ごしてほしい。

植物は種から芽生えます。

種がなければ芽生えることはできません。

私たちの行いもまた、思いという目に見えない種から生まれます。

この思いという種がなければ、行いが生まれてくることはありません。

(ジェームズ・アレン)

さあ、今週も楽しんでまいりましょう!

Good Luck.

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