【2014湘南ベルマーレ】この街の誇りにかけて

この街の誇りにかけて

朝、駅に降り立つとベルマーレのスタッフがチラシを配布中。

「ああ、そろそろ始まるんだな…」

と思いながら握手を交わしつついただきました。

この街の誇りにかけて

どんな思いが込められているんだろうかと、いろいろと考えてしまいました。

自分の住む街の誇り…

例えば、お膝元である平塚はどんな誇りがあるのでしょう?

湘南の誇りにかけて

でもいいかもしれない。

湘南と言えば「海」

人々を元気にするパワーあふれる湘南地方。

ベルマーレがあってよかったと思えることって具体的になんだろう?

ベルマーレがあることで地域の人はどうなったんだろう?

ベルマーレがなくなったら何が起こるんだろう?

そんなことをマジメに考えてしまいます。

ベルマーレがいちばん力を注がなければいけないのは「小学生年代」へのアプローチだと思います。

そして、次に中高生でしょう。

サッカー少年だけでなく、全ての子どもたちの健全育成を本気で掲げる必要性があると思っています。

もっとより具体的に…

ホームタウンの学校との強い連携は必須だと思っています。

たしかに年に1回の小学校巡回授業は好評です。

でも、もっとできることがあるはずです。

特に学校教育全体に影響を及ぼすようなものができるんじゃないかと思うのです。

ベルマーレ側も遠慮なく、学校教育との連携を口にしてほしい。

アイデアがなければ、お手伝いしますよ。

3/2(日)のホームゲームまでにあれこれ考えてみようと思います。

今年も頑張れ!

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