福島のお菓子といえば「薄皮饅頭」と「ままどおる」

薄皮まんじゅう&ままどおる

恵日寺で行われる法要のため会津へ行っていた両親が戻ってきました。

磐越道~東北道~北関東自動車道~圏央道というルートで帰ってきたとのこと。

走行距離はありますが、首都高を回避できるのでいいかもしれません。

それはさておき、いつものようにお土産が運ばれてきました。

柏屋の薄皮饅頭

今年97歳になるじいちゃんがこちらへやって来る時、私たちが会津から帰る時…

子どもの頃から様々なシーンで活躍した饅頭です。

嘉永5年(1852年)創業と歴史ある柏屋さんの看板商品。

最近では、つぶあんや小さいサイズもありますがやっぱりこしあんが好き。

我が家には欠かすことのできない福島の土産。

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三万石のままどおる

こちらは、私が生まれた年に誕生したお菓子。

神明通りまで大通りがつながった頃、支店ができてこちらも我が家の定番になりました。

子どもたちは、こちらも大好き。

小さな頃は「1人何個まで」だとか言いながら奪い合いを繰り広げたものです。

ホントにやさしい味で私も大好きです。

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高速道路、鉄道でも購入できますからぜひ!

ああ、こういうのも夏の思い出だよなあ。

さあ、本日もはりきってまいりましょう。

Good Luck!

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