サッカーができる幸福と平和

平和な空の下で

JCYインターシティーカップEASTの3日間でした。

最終日となる昨日の会場は龍ヶ崎市にある流通経済大学フットボールフィールド。

成田空港へ着陸する飛行機を眺めながらサッカー観戦です。

湘南ベルマーレ小田原、下位トーナメントでは負けなし。

結果、9位で大会を終え新潟へ向かいました。

北海道からもチームがやって来てサッカーボールを追いかけるU-15の子どもたち。

猛暑とはいえ、こんな青い空の上でプレーできるなんて幸せです。

戦後70年、戦争を知らないボクらにとっても平和であることは尊いことです。

スポーツこそ戦争の抑止力になる。

そんなことを感じるのです。

こういった平和な世界を保つことは簡単なことではありません。

差別、貧困、地球温暖化、資源の減少、人口増加、経済不均衡…

世界にはいろいろな課題があって紛争を抱えている地域や国々もたくさんあります。

東京五輪2020には新たなレガシーが期待されている。

平和な世界で暮らしている日本の子どもたち…

世界の課題を解決する人材になってほしいと願っています。

特にサッカーは世界中で行われている共通のスポーツ…

サッカーには平和な世界を築く力があるとボクは信じています。

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