本質に迫るために役立つ3冊

線路は続く

高度経済成長期に生まれた団塊ジュニアのボクたち…

モノに囲まれて生きるのが当たり前になっています。

経済優先の下、いろんなものを持っていなければいけないような錯覚もあります。

食べるものにはお金をかけず、スマホの通信料や遊興費にお金を費やす。

そんなこともあるでしょう。

スポーツの世界でも同じ事が言えます。

例えばサッカー…

勝利するためにやることは至ってシンプルです。

相手ゴールにボールを蹴り込むこと

ただこれだけなんです。

ドリブルやパス、戦術もゴールを奪うためにある。

教育の世界でも同様です。

例えば小学校…

子どもたちの成長に必要な事はひとつだけです。

チャレンジするハートに火をつけること

楽しく学び続ける芽が出ればOKです。

実践の多い教育技術も、チャレンジするハートに火をつけるためにある。

いろんなことを知っていても、本質に迫れなければ意味がない。

最近、流行の本にもちょっとしたヒントがあります。

Simple is best.

常にゴールはどこなのかを意識してシンプルにやってみる。

本質を忘れずに…

Good Luck.

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