秦野市長選挙戦がスタートしました。
立候補は3名です。
だれが何と言おうと私は「さとう伸一」くんを応援します。
まず、彼は大根小中学校時代からの同級生であること。
ラディッシュの仲間として共にボールを追いかけた少年時代があるのです。
その後、私は教師に、彼は市役所職員となりました。
小中学校の同級生というだけではありません。
共に社会人大学院で早稲田の杜で学んだ経験のある同窓生でもあります。
とにかくよく動く、人の話をよく聴くけれど、言うことは聞かない。
つまり、信念というか、自らの美学を貫く男です。
子どもの頃から変わらない行動力で古谷前市長(写真右)の下でも活躍。
幅広い視野と豊かなアイデアによって本市の未来を築いてくれると信じています。
某国の大統領のようにトップダウンで政策を推し進めるようなことはしない。
多くの市民の声を聞き、知恵を借りながらボトムアップ型で秦野市の未来をつくる。
本市職員のポテンシャルをも最大限に発揮してくれるであろうと信じて止みません。
秦野市が生まれてから70年。
そろそろ旧大根村から秦野市長を選出しようではありませんか!
そんな思いを共にするラディッシュの守護神(写真右から2人目)も出陣式へ。
実は生徒会長だった彼もさとしん(さとう伸一)の魅力をたっぷりと伝えてくれました。
各候補者を応援する人たちには、それぞれの思惑があるかと思います。
いろいろな人間模様を目の当たりにしてガッカリさせられることもあります。
でもそれもそれで多種多様な人がいるって思えばいいのです。
ただただ実直に、スポーツと教育の世界で生きてきた者として正々堂々と戦います。
「ともに歩もう、この先の秦野へ」を託すのは、さとう伸一くんしかおりません。


