ともに歩もう、この先の秦野へ 令和8年3月第1回定例月会議一般質問(第1日) 秦野市議会は本日より一般質問。私たちの「ともにつくる秦野」からは田中めぐみ議員が登壇。以下の項目で質問を行いました。田中めぐみ議員(ともにつくる秦野 )一般質問1 多世代交流施設と周辺利用について2 個別避難計画について第1日は6名の議員が... 2026.03.18 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 令和7年度ひろはたこども園卒園式 来賓として可愛らしい園児たちの卒園式へお招きいただきました。今年の卒園生は21名。元気よく園歌を歌い、堂々と修了証書を手にする子どもたち。見つめる保護者の皆さんと先生方の愛情たっぷりの眼差しがありました。今年一年の思い出をスライドで紹介する... 2026.03.17 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 令和8年3月第1回定例月会議・環境都市常任委員会 小雨がパラパラと降る朝を迎えた丹沢・大山の麓。山々にかかる雲は日中もとれることはありませんでした。雨が降る度に本格的な春へ向かうような季節です。さて…本日の秦野市議会は環境都市常任委員会・予算決算常任委員会(環境都市分科会)に出席。環境都市... 2026.03.16 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 令和8年3月第1回定例月会議・文教福祉常任委員会(傍聴) 曇り空、最高気温は9度と肌寒い丹沢・大山の麓。膨らみ始めた桜の蕾を一休みというところでしょうか。本日の秦野市議会は文教福祉常任委員会・予算決算常任委員会(文教福祉分科会)。環境都市常任委員会に所属する私は本日も傍聴です。文教福祉常任委員会付... 2026.03.13 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 令和8年3月第1回定例月会議・総務常任委員会(傍聴) 未明に雨が降っていましたが青空が広がった丹沢・大山の麓。本日は総務常任委員会・予算決算常任委員会(総務分科会)を傍聴しました。総務常任委員会議案議案第10号秦野市職員の旅費に関する条例の全部を改正することについて(賛成全員により可決すべきも... 2026.03.12 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 母校、大根中学校卒業式へ出席 母校である大根中学校卒業式へ来賓としてお招きいただきました。皆様、本当におめでとうございます。9年間の義務教育を終える卒業式は一区切りという気がします。45年ほど前に同じ場所で卒業式を迎えたことを思い出しました。まだ古く狭い体育館に8クラス... 2026.03.11 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 予算決算常任委員会・環境都市分科会 今日も冷たい風が吹く丹沢・大山の麓。秦野市議会は予算決算常任委員会の3日目。本日は環境都市分科会が行われました。私は副座長として出席。議案第1号令和8年度一般会計予算の審議。環境都市分科会へ付託された事業について以下の質問を行いました。商工... 2026.03.10 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 予算決算常任委員会・文教福祉分科会(傍聴) 週明けも少し寒さを感じる丹沢・大山の麓。秦野市議会は予算決算常任委員会の2日目。本日は文教福祉分科会が行われました。会派「ともにつくる秦野」からは田中めぐみ議員が委員として出席。古木勝久議員、原聡議員と私は傍聴です。文教福祉常任委員会へ付託... 2026.03.09 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 予算決算常任委員会・総務分科会(傍聴) 昨日の青空は何処へやら、雲に覆われた丹沢・大山の麓。秦野市議会では予算決算常任委員会がスタート。本日は総務分科会が行われました。会派「ともにつくる秦野」からは原聡議員が委員長、古木勝久議員が委員として出席。私と田中めぐみ議員は傍聴です。議案... 2026.03.06 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 令和8年3月第1回定例月会議・議案審議 すっきりとした青空が広がった丹沢・大山の麓。富士山もくっきりと見えるのは嬉しいのですが、花粉の飛来が悩ましい一日。秦野市議会は代表質問を終えて議案審議が始まりました。議案審議各常任委員会へ付託される議案・即決となる議案に分けられて審議に入り... 2026.03.05 ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ 令和8年3月第1回定例月会議・代表質問(2日目) 昨日の冷たい雨から一転、青空が広がる丹沢・大山の麓。本日の秦野市議会は代表質問の2日目です。昨日の市民創和会・市政会・ともにつくる秦野に続き2会派が登壇。公明党(90分)はだの清流クラブ(90分)構成人数によって質問時間が定めらています。定... 2026.03.04 ともに歩もう、この先の秦野へ