✨️Challenge Respect Smile✨️

市議会議員選挙、チャレンジする理由は?

朝から蒸し暑い丹沢・大山の麓。

秦野市役所の4階へ向かい立候補届出をしてきました。

説明を受けてくじ引きをします。

本くじを引くためのくじ引きで6番、本くじで届出順は26番目となりました。

届出にはボクのように候補者本人ではなく関係者だけが来ていることも。

3名で来ている陣営もありました。

滞りなく届出が済むと各陣営は一斉に動き出します。

市役所駐車場に停まっていた選挙カーはカバーが外されて出発。

そんな姿を眺めつつ帰宅したのは10時過ぎでした。

そこから選挙用チラシにシールを貼り、幟をを立てるなどの準備。

結構、いろいろあるので昼前にようやく準備完了となりました。

ところで…

どうしてボクは市議会議員選挙に立候補したのでしょう?

一人ひとりの物語を大切に、幸せな秦野の未来をつくる。

というミッションのもとで日頃から活動をしています。

地元の大根小・大根中・秦野高校で学び、大学進学後は教育の現場へ。

そしてバレーボールやサッカーなど地域スポーツの現場でも活動をしてきました。

さらに全国各地のみならず世界中にいるスポーツと教育に関わる仲間たち。

多くの皆さんと学び続け、活動している中で次の3点を選挙公報に掲げています。

①子どもど真ん中
子ども、保護者、教職員が笑顔になる学校づくり
子どもたち一人ひとりを大切にした学校教育の充実
先生たちが笑顔で働きやすい教育環境の改善と充実
子どもの声・子育て世代の声を活かす仕組み
地域の子どもは地域のみんなで育てるまちづくり

②元気がいちばん
丹沢・大山、名水などの地域資源の活用と保全
地産地消の食と健康的な暮らし
オーガニック給食の導入で子どもの時から健康に
子どもから高齢者まで全世代に優しい医療体制
子育て世代の転入が続く元気なまちづくり

③みんなでつくる
ボトムアップで市民一人ひとりの知恵を繋ぐまちづくり
若い世代の多種多彩な人財活用で元気な市議会
子どもから大人まで全世代の意見が反映される市政
市外ではなく市内の事業者が元気になれる持続可能なまちづくり

「子どもど真ん中」で取り組む町には活気があります。

そんな町には「元気がいちばん」というような様々な施策がある。

当然、常にアップデートされる「みんなでつくる」マインドも。

ボク自身が実感している多くの学びと経験値を思う存分活かしたい。

そんな思いからの立候補です。

大好きな秦野のために自転車で走り回ります。

皆さま、応援どうぞよろしくお願いいたします!

ともに歩もう、この先の秦野へ

桑原まさゆき

1967年生まれ(57歳)
秦野市議会議員
文教福祉常任委員会/議会運営委員会
会派「ともにつくる秦野」
■詳しいプロフィールはこちら

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