Windows7へダウングレードしたら快適だった!

windows7

いろいろやることもあるので私にとってスピード感は大切…

ですが、ここのところ自宅のPCにはイライラが募っておりました。

先日、Windows8.1へアップグレード後の記事を書きましたが、どうも納得がいきません。

そこで、Windows7へダウングレードすることにしました。

このマシンは、元々はこんなスペックです。

GATEWAY5086J

長く愛用するにあたり、今では128GBのSSDと4GBのメモリを搭載しています。

Windows7はSSDを購入した際のDSP版となります。

クリーンインストールして、きれいさっぱり…

こんなにサクサク動いていたんだとびっくりするほどです。

無理してWindows8を導入する必要はなかったのかもしれません。

もっともタッチパネルがあるわけではないので、意味がない。

強いていえば、興味があったので導入したというところでしょうか。

ちなみに、モバイルPCのLet’s noteでは、Windows8.1が走っており、こちらは問題がありません。

まあ、マシンのスペックにあったOSを入れておくのが安心ですね。

人も同じです。

今の自分を100%だせる環境で戦わないといけません。

そんなことをWindows7から学んだような気がします。

PCにも感謝しなくちゃね。

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