くわさん✨️日記

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くわさん✨️の徒然なるままに
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雪が積もる弘法山の麓

昨日から降り始めた雪。目を覚まして窓を開けると薄らと積もる程度。空が何となく明るくなってきたので気を抜いていた。ところが時間が経つほどに大粒の雪が降り出した。衆議院議員選挙の投票日だというのに...県内各地でサッカーの試合もあるというのに....
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雪が舞う中でのジュニアサッカー

午前中から予報通り雪が舞う弘法山の麓。めったに降ることがない地域だけに嬉しさ半分、厄介さ半分。「U-12協会創立杯」の予選リーグも行われていた。半世紀ほど前、秦野市にはサッカー協会はなかった。そんなわけでボクらは厚木市サッカー協会へ参加させ...
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ボールひとつで世界と繋がる。

羽田空港でサッカーボーイズ3号を見送る。英国から一時帰国して各地を飛び回っていた。あっという間に2週間が過ぎて出発の日を迎える。スーツケースを預けた後、おにぎりをパクッとほおばる。長い英国暮らしでは日本食のありがたさを痛感するのだそうだ。高...
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ちゃんと日は昇ってくる。

朝日を背にしてパシャリ。なんとなく気が重かったのだが朝ランに出かけた。どういうわけか鳥たちが静かな気がした。いつもと同じような朝なのに不思議だ。ひょっとすると鳥たちはいつものように元気なのか。ボクの耳に入ってこないだけなのか。ちょっと心配に...
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2026年立春

節分明けの朝。今日も生きている。いつものように起きて朝ランに出かける。ウォーミングアップをかねて近所を歩く。「オニは〜そと〜!」と豆まきをした痕跡がある。道路に大豆がばらまかれている。子どもたちがいる証拠だと嬉しくなった。朝ランのコースにあ...
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2026年の節分を迎えて。

どうやら今のボクには目覚ましは不要なようだ。何かしら夢を見ていたようなのだが4:30に目が覚めた。ちなみに...目覚ましは5:00にセットしてある。いつものように珈琲を淹れて新聞を読む。紙面の上に日付を見つける。「そうだ!節分だ!」去年は2...
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落合信彦さんの書籍で30年をふりかえってみる。

落合洋一さんのX投稿で落合信彦さんが天に召されたことを知る。ふと思い出して本棚にある著書を取り出した。そのうちの一冊が「成り上がりの時代現代版・下剋上のススメ」。出版されたのは1997年、今から約30年程前、ボクは30になったばかりだった。...
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2月のスタートは羽田空港で。

2026年2月のスタートは羽田空港で半日を過ごした。iPhoneのアプリによると歩行距離は6km。羽田は飛行機に乗るためにだけある場所ではないようだ。東名高速道路の日曜渋滞を避けて昼過ぎには自宅を出る。第1ターミナルで我が家のサッカーボーイ...
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ほぼ毎日朝ランと春の気配と。

気がつけば1月も終わり。なんとも目まぐるしい1ヶ月だったと振り返っている。まあ、いろんなことがあるんだけれど。自ら使命を全うすることに集中することはできたんじゃないか。そんなふうに思っている。大したことはしていないけれどね。そうそう、ほぼ毎...
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命の尊さと日々の暮らしと。

少しずつ朝が早くなっている気がするのではボクだけではあるまい。森の中の鳥たちも寝ぼけた声でさえずり始める時間が早まっている。なんとなく春めいた光が樹木を照らす。とはいっても寒い。一歩ずつ丁寧に足を運んでいくうちに汗をかく。「今日も生きている...