場所を決めると生産性があがる

固定された場所がある良さ 日々の暮らし

固定された場所がある良さ

長らく使っているデスクトップPC。

もともとは2007年製のGateway GT5086jで改造を繰り返して未だに動いています。

最後に改造したのは4年前、Windows10も快適です。

Gateway GT5086jに8GBメモリを実装
2007年に購入したWindowsマシンGateway GT5086jグラフィックカードを交換、HDDはSSDにして高速化して活用してきました。今ではWindows10を搭載しているマシンの最後であろうグレードアップ...最大4GBと言われ...

時々しか触れることができませんが、やっぱりこのPCは落ち着くのです。

最近では我が家のサッカーボーイズ3号もデスクを使うので散らかる(笑)

まずは、整理整頓、埃も取り除いて、キレイにしてからスイッチオン!

慣れ親しんだキーボードは打ちやすいし、マルチモニターってのも使いやすい。

上段のものは、ずいぶんと古いけど(笑)

今はモバイルが主流なので、固定された空間っていうのは古いかもしれないけれど…

「時間を決めてここでやる」

っていうような感覚ってのも大切だと思うのです。

スマホもあって、いつでもどこでも仕事ができるのは確かに便利だけど…

こうしたデスクトップPCのある空間の方が落ち着いてできるのです。

ホームグランドホームというか、じっくりと画面に向き合えるからかなあ。

場所を決めると生産性があがる。

そして、時間を決めて追い込むと更に生産性は上がる。

まあ、ボクの場合はそんな感じです。

日々の暮らし
くわさん✨️

桑原昌之(くわはらまさゆき)

スポーツと教育の現場からまちづくりまで幅広く、笑顔あふれるコミュニティをつくる。

公立小学校教諭▷私立小学校長▷教育研究家/早稲田大学教師教育研究所招聘研究員

秦野市議会議員としても笑顔で活動中!

詳しいプロフィール👉こちら

\SNSをフォローする/
どの子も輝く教室のつくり方
\この記事をSNSでシェアする/
\SNSをフォローする/