2年に1度だけの幻想的な夜景

東名の照明と田んぼ

東名の照明と田んぼ

駅からの帰路、2年に数日しか見られない夜景に出会いました。

東名高速道路の照明が田んぼに映る幻想的な光景…

風もなく、カエルも穏やかに鳴く夜です。

田んぼの脇に育苗箱が並び、水が入って数日すると田植えが始まります。

苗を植え終わるとこんな風には見えないのです。

おまけに、米と里芋が隔年で栽培されるので2年に1回しか見られません。

梅雨入り前の爽やかな風と共に見られる光景。

皆さんに支えられ、自然に支えられ今日も生きている。

感謝の言葉しかありません。

ありがとう。

桑原 昌之

くわさん✨
「人生という名のボールは転がり続ける」が信条。
ボトムアップ×しつもんで笑顔あふれるコミュニティをつくる▷コミュニティジェネレーター💡
スポーツと教育の現場からまちづくりへ▷秦野市議会議員🚶
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