日々の暮らし阪神・淡路大震災から30年 阪神・淡路大震災から30年が経った。寝屋川駅近くに住んでいた大学時代の友人に電話をかけたことを思い出した。当日だったのか、その翌日だったのかは定かではない。「めちゃ揺れたけど大丈夫やで」正直、ホッとした。しかし...テレビや新聞報道で被害状... 2025.01.17日々の暮らし
日々の暮らし一日を心穏やかに過ごすには? 寒い冬の朝は布団から出るのもイヤになることがあります。ちょっと気合いを入れて5時に目覚めるのが日課。と言いつつアラームが鳴る前に目が覚めてしまう日が増えています(笑)まだ身体が温まっているうちに郵便ポストを開けて新聞を取る。今朝は少し暖かく... 2025.01.15日々の暮らし
日々の暮らし2025年最初の満月を撮影してみたら? 今夜は2025年最初の満月。iPhoneで撮影してみたら何とも素敵な写真が撮れました(笑)太古の昔から、月は人類にとって特別な存在。夜空に輝く神秘的な光は、人々の心を惹きつけ、様々な文化の中で信仰の対象となってきました。月は単なる天体ではな... 2025.01.14日々の暮らし
ともに歩もう、この先の秦野へ令和7年秦野市はたちのつどい 丹沢・大山、そして富士も鮮明に見えた成人の日。「はたちのつどい」へ文教福祉常任委員と出席しました。受付前には体育館前で新成人の皆さんが談笑しています。晴れ着を身に纏い、友人と再会して心も和んだのではないでしょうか。友だちって本当にありがたい... 2025.01.13ともに歩もう、この先の秦野へ
スポーツ子どもがサッカーを楽しめなくなる一番の原因は? 朝から冷たい風が吹く丹沢・大山の麓。第51回神奈川県少年少女サッカー選手権のブロック大会の応援へ。もう半世紀が経つ大会にはボクも出場してた頃があります。1979年大会では大根ラディッシュはベスト8。創設2年目で県央大会を制覇したものの県選手... 2025.01.12スポーツ
ともに歩もう、この先の秦野へ令和7年秦野市消防出初式 雲ひとつない青空の下、市内各地の消防団がカルチャーパークへ参集。消防出初式が久しぶりに盛大に行われました。第一部は式典。観閲者臨場、国旗・市旗掲揚、市長式辞、表彰、来賓祝辞、消防団あいさつ、消防庁念頭の誓い。消防団の皆さんが整然と列をつくり... 2025.01.11ともに歩もう、この先の秦野へ
教育可能性を信じて、どこまでも飛んでみたら? 今日も冬の青空が広がった丹沢・大山の麓。朝の散歩を終えて小田急で東京方面へ。品川でのミーティングまでは余裕があります。「まだまだ時間があるなあ。どこで仕事しようかな?」と考えていたら浜松町に到着。「どうせなら羽田空港まで行ってみよう!」と思... 2025.01.10教育
ともに歩もう、この先の秦野へ令和7年秦野商工会議所新年賀詞交歓会 一段と冷える朝を迎えた丹沢・大山の麓。本日は秦野商工会議所新年賀詞交歓会へお招きいただきました。今年も200名を超える関係者が集まり盛大に開催されました。商工業に関わる皆様には日頃から様々なことを教えていただいております。おかげさまで顔なじ... 2025.01.09ともに歩もう、この先の秦野へ
ともに歩もう、この先の秦野へ2025年初登庁(新年賀詞交歓会・勉強会) 朝から冷たい風が吹く丹沢・大山の麓。やや強めの風で富士山では雪が吹き飛んでいるようにも見えます。徒歩と電車で2025年初登庁です。まず通学路に関するお願いをするために担当課へ。年末年始に地域の皆さんからいただいた課題を関係部署へ伝えるのも大... 2025.01.08ともに歩もう、この先の秦野へ
教育こういうのが楽しいんじゃない? 3学期といえば...あっという間に卒業式や修了式がやって来てしまう。瞬き一瞬というくらいに時計の針が猛スピードで動くのが学年末だ。6年の担任は少し余裕があるが他の学年だと大変だった記憶が残っている。「え?もう時間がないじゃないか!最後まで終... 2025.01.07教育