何を食べるかよりもなぜ食べるのか。

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トレーニングを開始してから食事について考えることが多くなりました。

大切なことは、何を食べるかよりもなぜ食べるのかを意識することです。

以前は、あれが食べたい、これが食べたいという気持ちが先にありました。

糖質の高いものや脂質の多いものなどをたくさん摂ってもお構いなしで満足すれば良かったのです。

結果、気がつけば動けない身体になってしまったわけです。

トレーニングを再開した後は、その日の状況に合わせて栄養補給をスタート。

トレーニング後にはタンパク質を十分に摂るなど考えながら食べるようになりました。

結果はご存知の通り、動ける身体が復活してきました。

ついでに体重も落ちて一石二鳥。

これからも考えながら食べていこうと思います。

桑原 昌之

くわさん✨
「人生という名のボールは転がり続ける」が信条。
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スポーツと教育の現場からまちづくりへ▷秦野市議会議員🚶
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