子どもを支える大人が笑顔になる【STC2022】

それぞれの「生まれた物語」

それぞれの生まれてくる物語

朝から快晴だけれど氷点下5度という寒い朝でした。

そんな中でも子どもたちは朝から元気です。

ワールドオリエンテーションでは「尊厳」をテーマに学びを進めています。

今日はそれぞれの生い立ちを知る時間。

とてもいい時間でした。

生まれたときの物語を家族から聞いてきて話をしてくれる。

「どこで」とか「どれくらいの時間で」とか「どんなエピーソードがあったとか」

本当にそれぞれの物語があるものだと思いました。

そしてボクにも同じように出産時や幼少期の物語がある。

「あ、まだこの子たちは10歳前後なんだよなあ。」

我が家のサッカーボーイズたちの子育て期をふと思い出します。

こちらの画像は11ヶ月の孫2号です(笑)

けして順風満帆ではなく…

本当に辛かったこともある。

と考えると一人ひとりの物語をもっと大切にしなくちゃなって思うのでした。

人生って素敵だな。

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子どもたちを支える大人が元気になる

子どもたちを笑顔にする前に、
まずは大人たちが笑顔じゃなくっちゃね!

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