サッカーの神様と繋がる御縁

なんと!氷点下で迎えた日曜日の朝。

これだけ気温が下がるのは珍しく大雪の地域も。

午前中は神奈川県サッカー協会で未来に向けた話。

昼過ぎには大倉山へ移動。

仲間と共に師岡熊野神社で参拝。

この神社には八咫烏も祀られている。

日本サッカー協会のエンブレムにも描かれている。

ということで「サッカーの神様」とも言われます。

神社に詳しい仲間の説明も知らないことばかり。

とても学び多き時間でもありました。

参拝の作法とか意味とかね。

夕刻からは楽しみにしていたトークショー。

前半は仲間の哲ちゃんと木造スタジアムやら教育哲学やら…

後半は祖母井さんと柔兵衛さんの深イイ話。

いろいろ考えさせられることばかり。

まだまだ、人生という名のボールは転がり続けるようです。

くわさん✨️

桑原 昌之(くわはら まさゆき)
「人生という名のボールは転がり続ける」スポーツと教育の現場からまちづくりまで幅広く活動中。一人ひとりの物語を大切に、笑顔あふれる世界をつくるコミュニティジェネレーター。
秦野市議会議員 桑原まさゆき

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