名水が語る秦野の魅力

秦野名水ゼリー・夏のうつろい

秋を思わせるような涼しい土曜日。

エアコンいらず、自然の風が心地よい一日です。

朝から親子でお世話になったラディッシュの招待サッカーへ同期のふたりと。

お世話になった皆さんと再会して、何だか嬉しくなりました。

久しぶりに各チームの指導者の皆さんとも話せて、お互いに近況報告。

その後、カルチャーパークへ移動。

一人は「ふれあいスポーツデー」へ、残るボクら2人は「名水フェスティバル」へ。

「秦野の水」について学ぶコーナーや新たな秦野の銘品などのブースが。

名水で淹れた珈琲や名水ゼリーをいただきました。

コラボで完成した夏らしいゼリーは、層によって食感も変わって可愛い金魚型もあり美味。

珈琲は「カフェいがらし」さんの安定の美味しさ、ごちそうまでした。

そして、今日は飲むわけにいかなかったけれど魅力的な逸品がこちら。

オール秦野で完成したクラフトビールです。

HANOCHA
秦野市のお茶を使ったクラフトビール

秦野は名水でもよく知られているのですが、この恩恵をもっと広めたい。

「水のあるところに人は集まる」とよく言われますしね。

「名水」があることは未来のまちづくりという観点からも大きなメリット。

未来の子どもたちのためにも残したい大切な資源でもあります。

まだまだ知らない地元の魅力がいっぱい。

今日のご縁にも感謝、みなさん本当にありがとうございます。

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