六本木ヒルズの下で自分のカラダと向き合う【Deportare】

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デポルターレクラブは六本木ヒルズの近くにあります。

早稲田大学大学院スポーツ科学研究科において共に学んだ竹下雄真氏が率いるクラブです。

彼との出会いから3年が経過して私は46歳、50歳の足音がヒタヒタと迫っています。

今まで、行きたいなと思いつつもどういうわけか重い腰は上がりませんでした。

でも、ようやく決心して、念願のトライアルを受けて自分と向き合ってきました。

その昔、大学生アスリートだったというのが邪魔になる

そう、学生時代の私はバレーボールプレイヤーでした。

四半世紀前、大学生アスリートだった私も今では普通のおじさんです。

今ではジャンプしてもネットの上に手のひらすら出せないんじゃないでしょうか。

まあ、それはそれとして…

年齢を重ねようとスポーツをずっと楽しめるカラダを手に入れたいと思っています。

変わるライフステージと、これからの自分

25歳で結婚して3人の子どもを授かってから約20年。

三男坊が中学生となって、ライフステージは確実に次の段階へと進んでいます。

子どもたちが小学校の時までは、一緒にサッカーボールを蹴っていたのです。

でも、今ではそんな時間もなくなってしまい一人ポツンと取り残された気分がします。

それぞれの道を自分の足で歩もうとしている彼らを見て自問します。

「私は、これからどうやって歩んでいこうか?」

これからの自分と向き合うためのデポルターレ

自分と戦い続けるためにデポルターレの門を叩いてみました。

ここで戦うことで見えることがきっとあるはずです。

何をするにも土台となるカラダがしっかりしていなければダメです。

デポルターレで見える自分は、仕事や地域活動においても必ずプラスとなるはずです。

今よりもっと貢献できるようにしっかりとカラダを鍛えたいと思います。

まずは、1ヶ月後、どうなっているか?乞うご期待!

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