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メモリ増設にみる旧型PCの限界とこれから

今日はパラパラと小雨が降るような木曜日。

寒いような暑いような、微妙な天気で体調管理にも気を遣いますね。

さて、今日は2007年から愛用しているデスクトップPCの話。

もともとは、Gatewayのマシン(今は知らない人も多いでしょう)

これにSSDを換装したり、メモリを増設したりといじくり回したマシンです。

Gateway GT5086jに8GBメモリを実装
2007年に購入したWindowsマシンGateway GT5086j グラフィックカードを交換、HDDはSSDにして高速化して活用してきました。 今ではWindows10を搭載しているマシンの最後であろうグレードアップ...

まあ、8GBでもそれなりに快適に動いてくれてはいます。

Windows10も走っている。

それでも古いレッツノートに16GBメモリが載ったこともあり、これもいけるかと検索。

1枚2000円弱で4GBのメモリを発見。

仕様もあっているし期待を込めて4枚購入。

AMDのマシンにのみ対応しているというメモリは香港から到着しました。

「よーし!やってみるか!」

と張り切ってメモリスロットに装着するも無情のビープ音。

「4枚あるのでどれかに不良があるのかな?」

なんて思いながらあれこれやってみますが、残念ながら認識されず。

どうやらマザーボード自体が8GBまでしか対応していないらしい。

ということで返品ですね(汗)

Windows10のサポートも2024年までらしいので、このマシンもそれまでかなあ。

これから、PC、Macなどはどうなっていくのでしょうかね。

「ボクのような使い方だったらiPadとiPhoneだけでも何とかなるんじゃないか?」

なんて思ってもいる。

どんどんタブレット端末は進化するでしょうから、さすがに限界だよね。

カセットレコーダーが着いているオーディオ機器のような古き良きマシンというポジションで。

まあ、なんでもやってみるもんですね。

限界が分かりますから。

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