【3月初旬発売】「どの子も輝く教室のつくり方」

デザインすること【佐藤可士和の原点より】

ベンチのある教室

佐藤可士和さんの動画を観ました。

「デザインすることって大切だな」

と改めて考えさせられました。

デザインは表層ではなく本質

たしかに見た目だけ変えてもだめだということはわかります。

形だけ変えてもだめだということです。

そもそも何のためにあるのか?

教室のベンチだって、ただ置いているわけではありません。

自由にレイアウトしていいんです。

だから、子どもたちは勝手に動かして「まるつけコーナー」をつくってみたりします。

スポーツも同じですね。

「そもそも何のためにやるのか?」

これをしっかりと問いながらぶれずに進みたいものです。

形をつくり、きっかけを創るのがデザイナー

そうです。

きっかけを創るのです。

スポーツの現場でも教育の現場でもやることは同じですね。

[youtube]http://youtu.be/7zG_7m7Qjug[/youtube]

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