【著書】「どの子も輝く教室のつくりかた」(明治図書)

あっという間の7ヶ月、子どもたちへ問いかけ続けて

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子どもたちは毎日元気です。

いわゆるギャングエイジと呼ばれる3年生たちの成長は見事です。

いつも子どもたちには

「今こんな感じだね…」

と事実を伝えます。

そして…

「どうすればいいかなあ?」

と考えてもらいます。

時々、尋ねていることは

「何がダイジ?」

ということです

これだけ…

子どもたちには、ちゃんと考える力があるのです。

自分たちであれやこれやと話しながら進めます。

もちろん、まだまだという面はありますが成長は目覚ましい。

子どもだからって馬鹿にしちゃあいけません。

こちらも負けていられないので、残り5ヶ月全力で頑張ります。

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