花を観るのが好きなのは幼少期の体験から

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ピンと咲く花

ちょっとしたスペースに近所の方たちが植えてくれている花。

ピンと立って咲く姿に感動します。

ありがたいことにいろいろな種類の花に会うことができます。

なんともきれいな色

こんなふうに主張の強い花もあります。

色鮮やかなので遠くからでも目を引きます。

なんていう名前なんだろう?

個性的な姿に感動してしまいます。

紫陽花

定番の紫陽花も…

あちらこちらで見られます。

こんなふうに重なっているのも面白いですね。

共生って感じでしょうか。

田んぼの脇に咲く

そして田んぼ脇に咲く花。

小さな花たちが集合していて目を楽しませてくれます。

緑とピンクの見事なコラボレーションです。

朝に花を見ると一日が心地よくスタートるのです。

花を見る習慣は、間違いなく母の影響です。

https://www.tokyo-park.or.jp/now/007/

幼少期は、こんな公園に連れて行かれては花を観察させてもらいました。

「観る」ことが好きなのは、きっとこんな体験があってのことなのだと実感しています。

仕事やプライベートでも役立つ観察力にも繋がっている。

花を観ながら、母へも感謝ですね。

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