ギフト限定じゃなかった【一番搾りプレミアム】

一番搾りプレミアム

先週末から宴会続きです。

年度末と言うこともあるのでOKということにしましょう。

一杯目は、やっぱりビール…

今夜の居酒屋チェーン店には、ちょっとした驚きのビールがありました。

これってギフト限定かと思っていたのですが、お店も飲めるんですね。

滅多にお目にかかることのないビールです。

一番搾りプレミアム

1.極上の一番搾り麦汁だけを使用
世の中の一般的なビールは、一番搾り麦汁と二番搾り麦汁で、できています。
「一番搾り」は、一番搾り麦汁だけを使用し、二番搾り麦汁は一切使用していません。
さらに「一番搾り プレミアム」では、一番搾り麦汁を低温で丁寧に搾ることで、より渋みの少ない一番搾り麦汁を取り出すことに成功しました。
厳選された極上の一番搾り麦汁のみを使用した、贅沢なビールなのです。

2.ブラウマイスター 黒杭隆政 責任監修
ブラウマイスターとは、ビール醸造に関する、あらゆる知識や技術に精通した、ビールづくりのスペシャリストのみに与えられる称号です。
「一番搾り プレミアム」では、キリンのブラウマイスターである黒杭が、責任監修。
ブラウマイスターが「今までのビールとは次元の違う、最高のビール」と自信を持つビールが完成しました。

3.東北産ホップ「かいこがね」の第一等品を使用
ホップは第一等から第三等までの等級に分類されます。
「一番搾り プレミアム」では、東北産ホップ「かいこがね」の第一等品を使用。
「一番搾り プレミアム」にふさわしい、“深く華やかな香り”を実現しています。

4.ひと手間加えた製法を採用
ビールづくりでは、通常、ホップを煮沸中の麦汁に投入します。
「一番搾り プレミアム」では、プレミアムビールにふさわしい“深く華やかな香り”を実現するために、発酵中にホップを漬け込む、ひと手間を加えた製法を採用したのです。

5.プレミアム感のあるパッケージ
お客さまからの、「ビールがおいしく感じる」「高級感がある」といった声が多いびん容器を、今回新たにギフト容器として採用。

なるほど…

美味しいわけですね。

お試しあれ!

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