日々の暮らし登ることで見える景色。 朝は青空、夕刻は嵐のような風が吹いた丹沢・大山の麓。まだ山々に雪が積もる景色を見ていない。ちょっと明朝が楽しみでもある。真っ白な山々を眺めることはできるだろうか。ところで...山があると登りたくなるのはなんでだろう。きっと人それぞれなんだろ... 2024.01.13日々の暮らし
教育ただそこにあるミカン。 外水道が凍るほどに寒かった丹沢・大山の麓。ちょっと遅めの朝散歩に出かけて見つけたミカン。収穫を終えて残された一房を見つめながら考える。事実としては…「ただそこにあるミカンがあるだけ」そんなミカンを見て感じたことがある。「オレンジ色が輝いてい... 2024.01.12教育
日々の暮らし焦点を当てる。 「午後はお日様が」という予報はどこへやら...寒い一日となった丹沢・大山の麓。今日の画像は朝散歩で見つけた早咲きの紅梅。一輪の花に焦点を当ててパシャリ。その瞬間、周囲は全く見えなくなった。足元の芝生も背景の空や遠くに見える建物も…ほんの一瞬... 2024.01.11日々の暮らし
ともに歩もう、この先の秦野へ戸川土地区画整理事業等に関する勉強会 冷たい風が吹く丹沢・大山の麓。「丹沢颪」(たんざわおろし)とも言うのだそうです。「戸川住みよいまちづくりを考える会」(以下、「考える会」)の皆さんとの勉強会。戸川土地区画整理事業&矢坪沢水路整備事業について学ばせていただきました。参加者は古... 2024.01.11ともに歩もう、この先の秦野へ
日々の暮らし毎日が新しい一日。 今朝もキリッと引き締まった寒さとなった丹沢・大山の麓。いつものように散歩に出かけると日の出時刻を迎える。「今日はどんな一日かな」なんて思いながら感謝とお祈りをする。毎日、いろんなことがある。今日も多くの人たちと出会った。いつも自宅前の落ち葉... 2024.01.10日々の暮らし
日々の暮らし春よ来い。 冬らしい天候となった丹沢・大山の麓。それでも青空が見えるので有り難い。能登半島地震の続報に胸を痛める毎日。それでも確実に季節は進んでいる。まだ、どんど焼きも終わっていない。なのに近所の畑にあるロウバイは七分咲きだ。散歩の途中で見つけてしまっ... 2024.01.09日々の暮らし
ともに歩もう、この先の秦野へ秦野商工会議所賀詞交歓会へ 久しぶりに氷点下の朝を迎えた丹沢・大山の麓。透き通る青空の下で子どもたちは3学期の始業式を迎えています。本日は秦野商工会議所賀詞交歓会へ参加させていただきました。来賓・商工会議所の合わせて200名を超える皆さんが集まりました。冒頭、能登半島... 2024.01.09ともに歩もう、この先の秦野へ
日々の暮らし生きていること。 成人の日を迎えた丹沢・大山の麓。顔に冷たい空気が当たる中での朝散歩は少し根性が必要だ。日の出時刻となって自らの姿が影となった。ずいぶん長く感じた2024年の幕明け。いろんなことがありすぎた。元日に能登半島地震が起きた。翌日は羽田空港で航空機... 2024.01.08日々の暮らし
ともに歩もう、この先の秦野へ祝「はたちのつどい」 今日はグンと気温が下がり寒い朝となった丹沢・大山の麓。それでも青空が広がって丹沢・大山・富士・箱根もバッチリ見えました。「はたちのつどい」秦野市議会文教福祉常任委員会の一人として参加させていただきました。「1601名」ご案内によると「男性:... 2024.01.08ともに歩もう、この先の秦野へ
スポーツ少年少女サッカーの面白さ。 太陽がお日様に隠れると寒さを感じる丹沢・大山の麓。秦野のサッカー少年少女たちの聖地ともいえる「なでしこ広場」県選手権がスタートしたので観戦に。ラディッシュはU-10が登場。負けたら終わりのトーナメント、しかも県大会だ。日頃から数多く試合をし... 2024.01.07スポーツ