ともに歩もう、この先の秦野へ

防災から考える自治会の大切さ

昼間は暖かくコートを着ていると汗をかくような丹沢・大山の麓。菜の花も咲き始め春に向けた準備も始まっているようです。能登半島地震のニュースが刻々と流れてきます。いつもの散歩も災害時のことを考えながらになりました。道路・河川・山林・住宅・工場・...
スポーツ

【蹴球親楽】第49回:そーっとボールを転がす男。

今日も快晴、小春日和となった丹沢・大山の麓。明日まで暖かいらしいのはありがたい。新年早々の少年サッカー界は慌ただしい。明日から県選手権が始まるからだ。ということでラディッシュの聖地なでしこ広場へ。秦野の少年サッカーではお馴染みのグランドでも...
日々の暮らし

攻める、守る、まちづくり。

朝から青空が広がった丹沢・大山の麓。昼間は本当に暖かいので河津桜や梅の開花も早いかも。やがて春がやって来るのが待ち遠しい。だが...正月早々の災害や事故で暗澹たる気分にもなる。能登半島地震の状況が刻々と伝わってくる。被災者の方々へ心よりお見...
ともに歩もう、この先の秦野へ

令和6年(2024年)新年賀詞交歓会

青空が広がった丹沢・大山の麓。朝から登庁し事務仕事をした後、秦野商工会議所へ。「新年賀詞交歓会」です。市功労者、議員・委員、関係団体、自治会会長、官公署、小・中学校長、市職員が参集。その数は約200名。次第1 開会2 市長念頭のあいさつ3 ...
教育

ボクらが生み出すちっぽけな社会。

なんとなく寒さが和らいだような丹沢・大山の麓。今日から仕事始めというところもある。届くメールも正月休みモードではなくなった。今年一年をどう過ごすか。そんなことを考えながら本を読んだり動画を見たりする。ふと考えたことがある。「不登校は大人が生...
日々の暮らし

(続)想定外のことが起きた2024年の始まり。

今日は明け方からの活動ではなく、徹夜となった正月三日。信号機故障で小田急線は大幅に遅れ、羽田空港から自宅へ戻ったのは午前1時頃。昨日の欠航に際しての払い戻しや変更がオンラインでは上手くいかない。配付されていた紙の説明のようにはいかなかったの...
日々の暮らし

想定外のことが起きた2024年の始まり。

朝から曇り空、昼前には雨も落ちてきた丹沢・大山の麓。正月二日は箱根駅伝を見るのが恒例となっている。その昔はNHKラジオで聴きながら母が掃除をしていた記憶がある。今年は100回記念大会、日テレの正月の名物番組となっている。ここ数年は両親を連れ...
日々の暮らし

2024年の始まり。

朝から雲ひとつない青空が広がる丹沢・大山の麓。とてもいい天気で2024年の元旦を迎えた。秦野盆地にある曾屋神社へ初詣に行く。子どもの頃から早めの時間に行くのが恒例だ。いつものように実家で過ごす。久しぶりに元日に国立競技場でサッカーがあったの...
ともに歩もう、この先の秦野へ

2023年を終えて。

丹沢・大山の麓は曇多めの大晦日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 あの暑い夏... 秦野市議会選挙では本当に多くの皆さまのご支援をいただきました。 皆さまの声が背中を強く押すエネルギーとなり自転車で走り回ることができましたこと、改めて感謝申...
日々の暮らし

歩き回った2023年、感謝を込めて。

朝は雨が降っていた丹沢・大山の麓も大晦日。テレビでは朝から「孤独のグルメ」など特番が満載。ようやく年末を実感する。そうそう...年末に整理をしていたら、ずっと探していたTシャツが見つかった。3枚買ったのだが、いつの日からか1枚だけ見当たらな...