46歳からの食事学【Deportare】

食事は大切だ!

6月17日にデポルターレの門を叩いてから4ヶ月目に突入しています。

おかげさまで、身体も変化して身も心も軽くなってきました。

しかしながら、やっぱりまだまだ甘い部分は否めないのが実情。

四半世紀ぶりのトレーニング再開は、体重を落とすことがメインではなく筋肉をつけることが最重要課題です。

とはいえ、不要な脂肪はないほうがいいわけで、シャープで筋肉質の細マッチョを目指そうと企んでいるのです。

トレーニングと共に楽しんでいるのが食事です。

デポルターレの竹下氏曰く、

「桑さん(彼はこう呼びます)、まずは朝晩は主食抜いてみましょう!」

ということで、ほぼ朝食は、こんな感じです。

卵と納豆、味噌汁は欠かせません。

「お腹すきませんか?」

といろいろな人から質問されますが、これが空かないんです。

今までは、おかずよりも主食だけで満足していたので品目不足は否めません。

それが、ここ3ヶ月でずいぶんと多くの食品を食べました。

トレーニング後の栄養補給には、移動距離の問題から課題も残りますが、翌日はタンパク質を多めに摂るように心がけます。

昨日は、「鳥か豚か」と話していたらTarzanの最新号まで、その話題だったので購入。

こういった雑誌で基礎知識を学びつつ、日々、自分と向き合えたら楽しいですよね。