✨️Challenge Respect Smile✨️

トレセンは自由にやろうよ。

平和な世界でボールを蹴る

平和な世界でボールを蹴る

U-12トレセン大会…

子どもたちは急増チームながら、それぞれの特徴を出しながら戦いました。

何も制約はなく、自由にプレーをさせてあげられるのもトレセンの魅力です。

それぞれの個性がぶつかり合う光景は、なかなか見応えがあるものです。

教えなければいけないことは、もちろん多々あるけれど、自由度は大切だと思います。

走力のある子は、ガンガン走ればいい。

ドリブルが大好きな子は、どんどん相手を翻弄すればいい。

シュートが得意な子は、どこからでもシュートを打ってほしい。

もちろん、JFAからの伝達事項は参考にします。

でも、現場で起こるゲーム位相を観るとそれ以上に面白いのです。

とにもかくにも、トレセンでの経験を子どもたちがチームへ持ち帰って欲しい。

そう思うのでした。

桑原 昌之

スポーツと教育の現場で子どもたちの成長を見守り続けて来た教育研究家。教職員・保護者・スポーツ指導者向けの研修、ワークショップもしています。秦野市議会議員としても笑顔で活動中。
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