【蹴球親楽】第21回:再起動する蹴球スイッチ

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再起動

大学を卒業する長男…

一般企業へ就職するはずでした。

いろいろ悩みながらいたのでしょうが、再びボールを蹴り始めました。

彼の蹴球スイッチはどこにあるのか、親の私にはわかりません。

またプレーが見られるのであれば嬉しい限りです。

好きなことをやればいい。

彼には彼の人生があるのですから、自分で責任をもって歩んでくれればいいのです。

そもそも人生とは、誰かに決められるものではありません。

自分で選択し、決断して行動をしていくのです。

クリエイティブであること

子どもたちに求めてきたことは、このひとつだけです。

自分でつくる。

プレースタイルも生き方も、自分なりにつくることができる人は強い。

好きなことを好きなようにやってほしいと願っています。