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「和の食文化」を学ぶためにオススメの本

和の食文化

米づくりに関連して食文化にも触れて学んでいる子どもたち。

こんなシリーズを図書室で発見してきました。

こういうのってボクがハマってしまう。

[amazonjs asin=”4265084117″ locale=”JP” title=”和の食文化 長く伝えよう! 世界に広めよう! (1) 郷土料理に見る日本人の知恵 (和の食文化 長く伝えよう! 世界に広めよう!1)”]

消費者の農産物に対する安全・安心志向、「地産地消」への期待が高まるなか、いま改めて注目されている郷土料理をいろいろな視点で考える

[amazonjs asin=”4265084125″ locale=”JP” title=”和の食文化 長く伝えよう! 世界に広めよう! (2) 食べ物を保存するということ (和の食文化 長く伝えよう! 世界に広めよう! 2)”]

保存食はどうやってできたのか、全国にはどんな保存食があるのか。様々な保存法についても紹介。

[amazonjs asin=”4265084133″ locale=”JP” title=”和の食文化 長く伝えよう! 世界に広めよう! (3) 和食づくりの基本とは?”]

和食づくりの基本の「五法・五色」とは何だろう?その奥深さとおいしさの秘密を紹介します。

[amazonjs asin=”4265084141″ locale=”JP” title=”和の食文化 長く伝えよう! 世界に広めよう! (4) だしのひみつ「うま味」”]

和食の基本である「うま味」とは?「うま味」があることで、料理がどう違うのかなどを紹介。

シリーズ全巻セットもあるようです。

[amazonjs asin=”4265107486″ locale=”JP” title=”和の食文化 長く伝えよう! 世界に広めよう!(全4)”]

「和食」が無形文化遺産に登録され、世界的に関心が高まっている今、その文化的な特色をいろいろな角度から紹介するシリーズ。

 

農林水産省/食文化

農林水産省/食文化のページへ

ちょっと調べてみると、農林水産省からもガイドブックや報告書が出ています。

食文化は、その土地土地の自然と歴史を背景に育まれています。そして、我が国では南北に長い海岸線と山がちな地形、モンスーン気候による多雨と明確な四季という自然条件が、地域ごとに多様な食文化を生み出しました。
ここでは、このような日本の食文化について概観を説明するとともに、その保護・継承に向けた取組について紹介いたします。

こういったページを利用するのもいいですね。

それにしても食文化ってのも奧が深そうです。

いろいろと学んでみたくなりますね。

これらの本、学校の図書室や図書館で探してみてください。

オススメの本です。

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