Challenge Respect Smile

2022年に向けて地域の未来を考える

富士山と弘法山

今年一番の寒波襲来。

朝は霜でバリバリかと思いきや昨夜からの強風でカラッとしていた土曜日の朝。

それでも窓を開けるとピーンと冷たい空気が入ってきます。

「こんな日は、津南も会津も雪だね」

秦野へ引っ越してきた頃、よく父が口にしていた言葉を思い出します。

ポストには一枚のチラシが…

両面に市政についての記事がびっしりと書かれています。

熟読しました。

子どもの頃から一緒にボールを蹴っていた友人の意見書です。

つい最近まで市議会が開かれており、知人である議員さんの意見もタウン誌に。

こちらもじっくりと読みました。

ボクらの知らないところで税金が無駄に使われているのだとしたら大きな問題です。

パッと地域にお金を落として一部の人たちだけが利益を得る。

そして借金が残って未来の子どもたちの世代に託されるような(汗)

もう昭和じゃないのにね。

TOKYO2020も終わり、地域における新東名の工事も完了する2022年。

新たな風が吹くのどうか注目しているところです。

こんな景色が次世代まで引き継がれ、住みやすい街になりますように。

ボクも微力ながら力になりたいと思います。

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