腕の構造を「Magic Arm」で学ぶ

今にも雨が落ちてきそうな空。

久しぶりに子ども科学館へ。

子どもたちも楽しみにしていた理科の移動教室です。

まずはプラネタリウムで月と星の動きや星座を学ぶ。

そして観測室の見学も。

さらに楽しみな工作で「Magic Arm」を作りながら腕の構造を学びます。

一つひとつ丁寧に説明を受けながら、個々に作っていく。

みんな入力と出力の切り替えができていて作業もスムーズ。

それぞれのテーブルで協力体制もバッチリ。

最後は「いいね!」をつけて完成です。

上腕二頭筋と上腕三頭筋、骨と関節の仕組み、腱について知りました。

「おー!なるほどー!」

笑顔の子どもたちを見ながら、科学館がある町で本当によかったと思うのでした。

桑原 昌之

くわさん✨
「人生という名のボールは転がり続ける」が信条。
ボトムアップ×しつもんで笑顔あふれるコミュニティをつくる▷コミュニティジェネレーター💡
スポーツと教育の現場からまちづくりへ▷秦野市議会議員🚶
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